窯元直販!安心安全の日本製土鍋 - 伊賀焼窯元 山又窯

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伊賀焼窯元 山又窯
〒518-1325
三重県伊賀市丸柱1274-1
TEL 0595-44-1502
FAX 0595-44-1021
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トピックス
ごあいさつ

――――――土鍋品質 ―――――― 

土鍋
粘土釉薬
つくられています。

高耐熱土鍋でないと
「目止め」しても
直火するたびに 
ひび割れが起こり、
煮汁み、
カビ生え
焦げ付き黒くなります。

強火を使うとひび割れが起こります。
空焚きすると、れます。

土鍋を直火したとき
のあたる部分は、500度
空焚きを続けると、800度に近づきます。

乾燥させた粘土を素焼きするとき
600℃〜800℃で焼きます。
8時間~10時間かけて焼きます。

いきなり温度をあげると
乾燥させた粘土は破裂します。

素焼きの後絵付けし
釉薬を施釉し
1200度で本焼きします。
本焼きは20時間から24時間かけて焼きます。

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――土鍋耐熱性品質分類―― 

日本産業規格(JIS)によって
種類に分類されています。
土鍋・・・・・150度以下温度差
耐熱土鍋・・・ 150度温度差
高耐熱土鍋・・ 350度温度差

高耐熱土鍋は、
日本産業規格(JIS) [JIS S2400 ]の
350度温度差熱衝撃試験合格商品のことです。

国内で販売されている土鍋
耐熱性
遠赤外線効果、
熱伝導率

吸水率
製品強度(焼成温度いものほど強度があります。)
については、 メーカーによって違います。

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-------- 安心安全山又土鍋 ----------

山又土鍋 は、
三重県工業研究所 窯業研究室
カドニュウム溶出試験と 
350度温度差 熱衝撃試験合格しています。

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――――山又土鍋 について ――――

山又土鍋使い始める前
「目止め」は、必要ありません。
使っていてヒビが入るようであれば
その時「目止め」を試してみてください。

プロパンガス強火を使っても
ひび割れしません。

内側の縁部分に
釉薬施釉してないのは、
製造上変形を防ぐためと
使用時に土鍋ほんたいの 
水蒸気が ぬけて
乾燥しやすくするためです。

漬け置き洗いは、しないで下さい。
土鍋ほんたいにが浸みこんでしまうと
かるい空焚きでは乾燥しません。
土鍋の外側は、乾拭きして下さい。

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――――安心安全の調理器具 ――――

伊賀焼 
  山又土鍋

お問い合わせ
  (株) 山  又  
  担当者 森里祥生 
  TEL 0595-44-1502
  メール ys34@ict.jp
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